ghostnote「歌うe.p.」リリースに寄せて。

ghostnote【アーティスト仲間たちからのレコメンドメッセージ】
flyer

歌が好きで、歌うことが好きならば、それ以外に理由なんていらない。
そこに理屈や、具体性なんて不要。
ずっと前から揺れずにあなたと在り続ける、真円の今。
SUPER BEAVER / Vo. 渋谷 龍太

生意気な書き方をする 今の ghostnote ってぶっちゃけどうなの?岡山 自主制作 歌モノとは思えないツアー本数 メジャー 専門学校のコマーシャル曲 ドラマ主題歌 映画主題歌 アニメ主題歌 など経てきた このバンドは今どうなっているの? このe.p.を聴いた僕は 真っ直ぐに歌い続けるバンドは廃れない 血の通ったJ-POPはいつまでもかっこいい そう思いました いつまでも攻めていたい クソガキながら僕もまだまだ気張ります
My Hair is Bad / 椎木知仁

 

 

「ただひたすら真っ直ぐ、鼓膜に届く音楽。」
ずっと自分の中にあったghostnoteのイメージ。
この「歌うe.p.」を聴いて、そのイメージが確信に変わりました。
真っ直ぐすぎるものって目を背けたくなりがちですが、この音楽に正面から向き合えた時には、きっとまた新しい景色が見えてくるのではないでしょうか。
phonon / イマイズミヒカル

ghostnoteと出会った時、
僕は中学生でアーティストではなくリスナーでした。
初めてライヴハウスに行くきっかけをくれたのもghostnoteでした。
中学三年生の僕には十三という街は怖かったけど、
その日ghostnoteのライヴを見て、聴いて、感じて、完全に心を奪われたのです。
今回の「歌うe.p.」は、その時僕が感じた気持ちを思い出させてくれました。
たったの一音で。
どこまでもバカみたいに真っ直ぐな作品が本当に彼ららしい。
これからもghostnoteのファンでいることに誇りと自信を持てる1枚、ぜひその耳で感じて下さい。
バンドごっこ / ドラムス ヤマダアキヒロ

ghostnoteリリースおめでとうございます!
北の大地、北海道にもghostnoteの音楽がしっかり届いております。
おおちゃんさんの力強く、後押しする様な歌詞は一般のリスナーのみならず、我々アーティストをも応援してくれています。
会えなくても心でしっかり繋がっている安心感。生意気ながら、これからもパイプを太くしていきたい、変わり続ける日々の中で、変わらずに僕も歌って、共に全国の音楽シーンを盛り上げていけたらと思います。
北海道、札幌から愛を込めて。
Cell the Rough Butch / vo.gt 登 翔一

スピーカーの中から熱苦しいくらいに真っ直ぐに、誠実に、歌を届ける4人の姿が見える。
いつだって心に響くのはそんな音楽じゃないかなぁと思います。
FouFou / 井田健

タイトル通りの【歌う】が詰まったe.p.
でも、これは、あなたとghostnoteで【歌うe.p.】置き去りになんかしない4つのメロウがある。
曲がり方知らないんじゃないのか!って思うくらい、真っ直ぐで正直な言葉と音楽。
僕は今を歌うghostnoteが好きだ。
このおじさん達、油断できない。
溢れ出る親近感。これ、できるのは諦めず貫く人達が出せる技です。聴く人、1人残さずさらってく、正にstranger。
また僕をワクワクさせていたたぎました。
凄いから、カッコいいに変わりました。
これが岡山のロックスターです。
HAIR MONEY KIDS / RUI

ghostnoteとの出会いは4年ほど前の福島県福島市。
あまり積極的に交流出来ずにその日は終わる。
二度目の出会いは2年くらい前の愛知県名古屋市。
またあまり積極的に交流出来ずに終わる。
三度目の再会は今年の2月。岡山県岡山市。
お互い出会ってから過ぎた時間の中で色んなものを手に入れて失ってを繰り返して来たのだと思う。
短くは無い年月の中で、変わらずに歌い続けたいと歌う「stranger」がオレの胸に深く突き刺さるくらいにはお互いが変われたんだと思った。
長いバンド活動の中で何度も紆余曲折しもがいて苦しみながらも諦めず、まっすぐ歩くために地に足をつけて歩む彼等の今がパッケージされた今作。既に開いたオレの心を突き動かすには充分すぎるほどのまっすぐな歌がとても心地よく、今こそ加速する彼等と共に歌って生きて行きたいなと思わせてくれる。
彼等がghostnoteであり続けてくれる事がとても嬉しく思います。
QOOLAND / 菅 ひであき

歓喜に満ちた華やかなghostnote
どん底から這い上がるghostnote
いつだって真っすぐで、 とにかくがむしゃら 。
そんなghostnoteの生き様が好きだ。
LACCO TOWER / Ba.塩﨑啓示

辛い事も苦しい事も正面から向き合ってくれる
この安心感はどこから来るのだろう
うん。きっとghostnoteだからか
世界の真ん中に直球を投げ続けるそんな姿勢にいつも胸を打たれます。
流行りや時代に流されない、大切なメッセージを僕等が忘れないように鳴らし続けてくれる。
大先輩として、仲間としてライバルとして
これからを信じられるサウンド
リリースおめでとう!
the irony / vo.船津陽史

精巧なライブ音源を聴いてるようで、4人の表情がすごく見える作品だと思います。
彼等だから出せるグルーヴ、流石です。
the irony / Gt.脇屋周平

もう足が動かなくなっても
もう一歩踏み出せる、そんなe.p.
歌うe.p.は生きるe.p.であり
伝うe.p.だと思った
全国流通でもっと広まれ
アオイハル / 石川 正史

僕が初めてghostnoteを目撃したのは2011.12.14の渋谷のCLUB QUATTRO
SUPER BEAVERとの2man。フロアはパンパンで熱気に包まれていて、まだ何者でもない僕には眩しくて眩しくて目も開けられないような景色でした。
あれから5年、僕は今あのghostnoteにコメントをさせて貰っている。不思議な気持ちだ。
あの時クアトロで聴いたghostnoteの歌のように、この『歌うe.p』は、何モノでもない僕に、何モノにでもなれると、そう言ってくれているようでした。
ヒラオコジョー・ザ・グループサウンズ /ヒラオコジョー

周りの目が怖いのは本当はその眼に映る自分の姿を観るのが嫌だからだ。でも、それでもゴーストノートの音楽はその奥の本当の気持ちを探そうとしている。ストレートを投げようとして力んじゃって握っちゃってなんだか真っ直ぐ投げれないんだ。そんな変な眼で見ないでよ。あ、また気にしちゃった。
ほら、こんな感じ。
ircle / 仲道 良

どうにもこうにも僕は「僕」です。
が、僕にとっての「ぼく」や知らない誰かにとっての「ぼく」が出会い、重なることがあります。
音楽はやっぱり優しい、と感じました。
ghostnote ≒ あなた
歌うe.p. 発売、おめでとうございます!
Sentimental boys / 上原 浩樹

こんなにもおかずいれてメンバーは何も言わないのか!?ってくらいおかずも入ってるし、曲ごとに表情の違うドラムが入ってて流石です。勇介さんぽいフレーズが満載で聴いてて気持ちいいし勉強になりますね。ドラマーは絶対聴いたほうがいい一枚です。(ドラム目線(^^;))
勿論その上にのっかってる歌も演奏も素晴らしいですよ。
てことはみんな聴いたほうがいい一枚ですね。
Half-Life / 福島有

ghostnoteってバンドは、いつだってghostnote。
新しい歌も、ちゃんとghostnote。
バンドってゆーか、ghostnoteってゆう生き物やと思ってる。
変わらないモノを信じている、一生一緒にいてくれるバンド、な気がしています。
ラックライフ / PON

『常に”今”が一番かっこいい』
僕の目指すもの。
それを体現しているバンドの”今”
Unblock / 田口卓磨

Vo.おーちゃんからこの話を頂いた時、嬉しかったのと反面、本当に俺なんかがこのEPにコメントをしていいものなのかと不安と疑問を抱きました。
でもそんな不安はM1「stranger」で拭いさられた。
単純にこう思った。
「これがghostnoteの力だ。」って。
特に僕に刺さったのがM3「生きて」だった。
最後音が途切れた時、自分自身の気持ちや現状、全てが相まって涙を流していた。そして、改めてghostnoteの四人のライブを広島で観たとき、一切の余計な思いが振り払われて俺は両の拳を突き上げて、泣いていた。
ghostnoteを初めて聴いた中学生の頃、そしてこの人達が同郷であることを知った時は本当に誇らしかった。それから数年経った今でも、今作「歌うe.p.」を引っ提げ、進化し続けて音楽を鳴らし続ける四人は変わらず俺の誇りだった。
モノレコード / 森 貴充

「stranger」
あれ?俺もしかして主人公?感ハンパない一曲。この曲ghostnoteが好きになるよ。
これを聞いて君も主人公だ!
「ing」
どこにいても聞けば渋谷にいるかのようなイケイケダーティーな一曲。これを聞いて君も渋谷のスクランブル交差点を歩こうな!!
「生きて」
前向きな時も後ろ向きな時もいつ聞いても最高な曲。この曲自体がおおちゃんさん。
これを聞いて君もおおちゃんさんだ!!
「僕≒君」
この曲が個人的に一番好きです。
最後がこの曲でよかったと思う一曲。
この曲たちの感じ方すらも人それぞれなんだろうなと思いました。
そゆこと!まだ間に合うぜ!
じゃあね。
あとでね。
ハルカミライ / 須藤 俊

コメントのお願いがきたし、考える前にとりあえず聞いておこうと思って再生ボタンを押しました。
聞きながら何か作業をしようと思っていたのに手が止まってしまった。
耳に飛び込んでくるおおちゃんの言葉にハッとさせられて、それを色づけブーストさせて塊にしてぶつけてくるバンドアンサンブル、何をするでもなくじっと聞き入っていました。今はすっかり仲良くしてくれてるいい先輩たちけど、ただただ憧れていたときの気持ちが溢れてきました。前作でもおおちゃんに直接言いましたが、大好きです、めちゃいい。ただ作業用BGMとしては全くオススメできません、全然作業進まない。リリースおめでとうございます!!
PRIMAL CURVE / Gt.HIRABAYASHI

暖かい音。暖かい声。そして暖かい歌。手を伸ばしたら届きそうな、すぐそこで歌ってくれてるような感覚。変に肩の力入れずに無理せず頑張ろう!って背中押してくれてるような素敵なEPです。一曲ずつ聴きながら暖かい気持ちになったよ!ありがとう!
Septaluck / Vo.fin

ここ最近のゴーストノートは もちろん大平さんが歌っているんだけれど それ以上にバンドで歌っているような感じがしていて 今作を聴いて確信しました これだけの熱量で4人が歌っているんだから 何も感じない人はいないでしょーよ!
秀吉 / 柿澤秀吉

ghostnoteは僕にとって沸騰するポカリスウェットのようなバンドです。
変わり続ける日々の中で変わらない、透明な飲料水のようなイメージをずっと持ってます。
でもそれはコンビニとかでいつも買うような
冷やされた市販のものとは違うくて、とても熱いです。
自問自答する日々の中で先回りして待っててくれてるんだけど
その人の答えはその人にゆだねてくれるような、そんな優しさを大平さんの歌声、バンドの演奏に感じます。
恥ずかしいですね。これからもリスナーとしても人生の先輩としてもライバルとしても…!
よろしくお願い致します。
Menoz / Gt木下哲

“ロック”という看板の立てられた柵が、最早どこまでを囲んでいるのか分からない。葉の一筋だけにロックが含まれる様な木もここには立っている。そんな中に居たghostnoteはとても不恰好な木だった。枝葉は一切無く、ギターロックの幹がただ空へ向かって真っ直ぐに地面に突き刺さっている。どの木よりも不恰好ではあるが、それは同時にどの木よりもその姿を隠す枝葉が少ないことを示す。
大ちゃんの”歌う”メロディは、人間を構成する一要素なのではないかと疑うほどすんなりと身体に馴染んで行きます。誰よりもありのままのシンガーで、バンドであり続けてください。最低でも、最高でも、”あなた”に気持ちを伝え続けてください。”歌うe.p.” 完成おめでとうございます。
Halo at 四畳半 / vo&guitar わたい

順応し続けた僕らの世代は、変わり続けたからこそ「これが正しい」とは言えなくなった。
それでも紡ぐ、伝えたい事、伝えなければいけない事。
不器用が真っ当なghostnoteが帰ってきたよぉ~\(*゚▽゚*)/
ジャパハリネット / 鹿島 公行

近年稀に見るスーパーメロディーメーカーが贈る
いろいろなあなたへの歌
嫌いな自分を好きになれる様に
恥じていた自分を誇れる様に
自分を見繕うんじゃなくて
あなたがあなたで
あるがままに生きれる様に
良くも悪くも人間臭いおおちゃんだから出来た歌
是非、この4曲をあなたの日常に加えて欲しい
QLTONE / Gt.Vo オオシマケイタ

ひょんな事から久しぶりの再会をしたghostnoteのメンバーと「来年うちら15周年なんだ」て話になった。そういえば我々RIDDLEも来年で15周年か、お互いよくここまでやれてきたもんだ…。
新譜も聴かせてもらったよ!結成15年を迎えるバンドがこのタイミングでより一層「牙を剥いてきやがった!」そんな印象。
出会った頃のバンドの印象を覆すくらい弾きまくり叩きまくりの楽器陣に、出会った時と変わらない蒼さと瑞々しさを持ったメロディー。このバンド、まだまだやる気だよ。
バンドをやり続けることがどれだけエネルギーを使うかは痛いくらいわかってる、キャリアが10年を越えてからは自分の中で続ける意味を模索したり、息切れする事も多い。
それでも同世代の仲間が15年目にしてまた「牙を剥いて」きた事実を目の当たりにして燃えないわけがない。
うちらもまだまだやってやるよ、そう思わずにいられなかった。
ghostnote、あなた達の新しい音楽でRIDDLEに火をつけてくれてありがとう。
RIDDLE shunsuke

相変わらずの真っ直ぐな歌詞と歌声がやっぱり好きです。
曲もかっこよくてゴーストノートの歩いてきた道を感じれる作品。そして、優しい気持ちにさせてくれる素晴らしい作品をありがとう。不安になったり迷ったりしたらまたじっくり聴きたいと思います。
つばき / vocal 一色徳保

変われないコトを嘆くよりも
変わらないモノを信じていて
真っ直ぐにおれの心に触れてきた言葉。
人はみんな違う。
それぞれの自己主張の中で生きてりゃ、嫉妬もするし劣等感を抱く時もある。
もし『自分』を失くした時、
この作品を聴いて下さい。
おれ達はいつだってオンリーワンだって事を思い出させてくれるでしょう。
Synchronized door / urio

こうゆう正統なギターロック凄く好きなんです。胸が熱くなります。
最初聴いた時おおちゃん?嘘や!
って思いましたけどw
だって「いくっしょ!?」の人がこんなグッドメロディー歌うんでしょ??
いや~認めたくないっすねw
ユビキタス / Vo gt ヤスキ

過去から現在へそして現在から未来へと流れ続ける時間の中で果たして自分の何処が変わってしまったのだろう、果たして自分の何処が変わらないでいれば自分のままでいれるのだろう、、、全曲を聴き終わって僕が考えたこと。僕にとっては自分を見つめ直すきっかけをくれた4曲だった。普段目をそらして逃げている事に立ち向かう勇気をくれた。上手く言えないんだけどなんだか色んな事が嫌になりそうで座り込んでいた僕の手をそっと引いてくれた気がした。
イヤホンの向こう側にいるあなたを1番に考えて、あなたを必要とした声と熱と願いが音に混じって優しく包み込んでくれるghostnoteの音楽。
あなたが必要としたなら絶対にその手を離さないと思う。いつしか大平さんがステージ上で言った「音楽って良いよな」って言葉が今でも僕の心の支えです。明日からまた頑張れそうだ。本当に素敵なE.Pでした。
TEDDY / おさべたかし

僕がghostnoteに出逢ったのは2005年。
先輩がオススメしてくれた「1等賞は赤のリボン」で知った。
それから今までずっと僕の好きなアーティストとして存在してくれている。
「遠い空」「こんなところで出会ってしまった」「ラブソング」「冷めたスープに溶ける僕らは」「最終列車」「スタート」「I・愛・会い」「少女C」、、、数え上げればキリがないほどの初期から最近までの様々な曲を聴いてきた。
環境も状況も変わる中で、サウンド面はこの年月の中で幾度となく変わってきたように思う。
でも、1つだけ変わらないものがある。
それは歌。
歌ってるおーちゃんだけじゃなくて、ghostnote全員で歌っていると言っても過言じゃない、あの歌。
10年以上前に初めて聴いて心鷲掴みにされたときも、随分年月を経て聴く今も、やっぱり僕はghostnoteの歌にやられる。
今回も例に漏れずもちろんやられた。
‘変わり続ける日々の中で 変わらずに僕は歌って 君が笑ってくれたらそれだけでいい’
僕は変わらないghostnoteの歌に嬉しくて、笑ったよ。リリース、おめでとうございます。
homme / Vo.Gt 秋山紘希

才能がある人や結果を残した人を、
「カリスマ」だとか「天才」だとか言って、
それに比べて、ってふさぎ込んだ所で、
変わらない日常をひっくり返すような革命なんて、そう起こってはくれない。
君なら、どうする?僕は歌うよ。
だから、そばにいて笑って、生きていてよ。
ど直球な歌、グッときました。
リリースおめでとうございます!
LUCCI / 三浦弦太

ゴーストにはツアーに連れてってもらって出会いや沢山の思い出をもらって
おーちゃんとは何度もサウナに行っては熱い話して2人でノボせて、その後の水風呂で2人で歯をガタガタさせるまで熱い話をしたり、バカみたいだなって思う事を笑いながらマジにやるのがマンパワーの根底にあるものなんだと学びました
おーちゃんとりょーちんさんとしんじさんとゆうすけさん、そんな4人が今を生きて今を歌ってる
この先の光に向かって全力でグシャグシャな顔で歌ってる
今までで1番熱いよ、ghostnote
秋山もゴーストと、そして聴いているみんなと一緒にその先へいくっしょ
CHERRY NADE 169 / Ba秋山ぱんぱん

とことん不器用な人だ!とそう思うんです。
お話していても、ライブをみていても。
でも、そのうまくまとまらない想いを
歌に、詩に、
おとしこめる人こそがミュージシャンなんだって、思いました。
歌を歌うとは、こういう事だと思います。
toitoitoi / 岸川まき

君に昨日何が起きても今日の仕事の出来不出来は会社には関係ない。
バンドが何を重ねてきても音楽の出来不出来しか聞く方には関係ない。
でも出ちゃってます今まで積み重ねてきたもの。
最高な方のghostnote。聞いて下さい。
L / 井上朝陽

過去を振り返らない、とか、今を一生懸命、とかよくあるけれど、
人は結局、なんだかんだ、自分の積み上げてきたものにすがりがちだ。
言葉は理解出来ても、行動を、心を振り切るのはなかなか難しい。
それも全部包み込んで、俺たちまだやれるよ、
と当時はお酒をたくさん飲んでいたおーちゃん(大変だった)に、温泉に入りながら言ってもらえたのを今でも覚えています。
人も感情も、たくさんのものがすり抜けていっていってしまう日々に、
それでも一緒に生きようと、ghostnoteはいつも僕らに歌ってくれる。
SWANKY DOGS / 洞口隆志

「歌うe.p.」
その名のとおり。
言葉で説明できるなら、音楽なんて必要ない。
あなたはghostnoteからどんなメッセージを受け取りますか?
君が笑ってくれたら、それだけでいい。僕は笑おうと思った。
KAKASHI / Vo.Gt堀越 颯太

「大平くんの声、いいな」
そう思って、初めて買ったアルバムは2008 年の春、
僕のメジャーデビューアルバムの隣に並んだ、彼等のアルバムでした。
ちょうど同じ試聴機に入っていたのがghostnoteの音楽との出会いです。
あれから数年経った今日、僕の手元に届いた「新しい音」を聴いています。
開幕からフルパワーで左右に張り付く轟音ギターの壁、
ただひたすら「願い」を叫び、それを紡ぐghostnote 特有のメロディ。
すこし切なく、でも力強い、ghostnoteの音楽が凝縮された傑作です。
この音が、ひとりでも多くの「願うひとたち」に
届きますように。
ジェッジジョンソン / 藤戸じゅにあ

気がつけば、お互いそれなりに歳をとって音楽の道を歩き続けてるね。たまに会うとなんだかホッとする自分がいるよ。続けているからこそ「歌う」ってことの意味を感じられるし、それを伝えられるんだよね。ゴーストノートはその名の通り、楽譜にない音を歌っているバンド。だから伝わるんだね。不器用な魂が。リリースおめでとう☆
鶴 / 秋野温

僕がghostnoteの歌に出逢ったのは7年前かな?
ラジオから流れてきた歌声に一瞬で心を持って行かれたのを今でも鮮明に覚えています。
今回、この新譜を聴かせてもらって一番初めに感じたのは「ghostnoteだ!」と、初めて出逢った時のあの感覚を思い出させてくれた!
Vo/大平伸正の唄にはとても大きな優しさと強い信念があり、それを支えるバンドサウンドには一切の迷いは無い!それは一曲目のstrangerを聴いた瞬間にその事を強く感じました。
7年前から今日まで沢山の事柄やモノが変わり、周りの環境も変化していく中で、ghostnoteの「唄」は変わらずに在り続け、聴く人をとても優しい気持ちにしてくれる。
この先 5年、10年とghostnoteの音楽を聴き続けたい!という想いも込めて、これからもghostnoteの音楽が幾年も鳴り続け、沢山の人のココロに届く事を願っています。
THE ORAL CIGARETTES / 中西雅哉

おーちゃんの歌を聴くと自分の存在を肯定してもらったようで、また歩き出す勇気が湧いてきます。やさしさと傷つきやすさの間で生きるヒントが詰まった一枚。歩き疲れて肩を落としている人に届きますように。
nikiie

デビュー前からの戦友、ゴーストノートの新譜!いち早く聞けて幸せ!「変わり続ける日々の中で変わらずに僕は歌ってる」このフレーズに尽きる一枚と思いました!昔から知ってる僕にはそう言い切れる!そして、変わらずこのバンドは全員が主役やなとも思いました!個人的にはベースのしんちゃんのベースラインがどの曲も絶妙!憧れのベーシストです!そしていつも「伝えたいだけ」を叫ぶ大ちゃんの思いの勢いが凄い!テクニカルなゴーストノート!シンプルかつ繊細なゴーストノート!「最低で最高」を送るゴーストノート!そんなドキドキワクワクな曲たちを、聞かないわけないっしょ?!
サクラメリーメン / イッペイ

「生きて」良い曲だな~。とても胸にグッと来ました。
ghostnoteはどんなに泥臭い事を歌っても爽やかさとしなやかさがある。そういうバンドって中々いそうでいないよ。このまま真っ直ぐに突き進んで欲しい。元気を貰いました。
moke(s)・ex BUNGEE JUMP FESTIVAL / 町田直隆

長くバンドとして生き続けることは、本当に難しい。
そしてその『難しさ』は周りから正当な評価を受けることなく、息切れするバンドがほとんどだと思う。家族、お金、恋人、仕事、仲間、故郷…バンドより大切なモノなんて、理由をこじつければいくらてでもある。加えて、年を追う ごとに「続ける理由」より「やめる理由」のほうが目につくようになってくる。
そんな中、長く続けているバンドから『生きた音』が聴こえてくると、なんと いうかホッとする。
終われない、まだやれる、踏ん張ってる。
とかいう、背水における根性論などではない。
それは、進化。
成長し続けたいとバンドが臨む姿。
止まらない成長の音、それがバンドとしての『生きた音』なのだと確信している。
そんな『生きた音』がghostnoteの新作から聴こえてくる。
いくつになっても成長が出来る、そんな喜びを音で証明してくれている。
それだけで、すでに希望だ。
僕も負けてられないな。
そんなことを考えながら、彼らの『生きた音』をまた繰り返し再生している。
価値のある音楽は、本当に美しい。
Sound Schedule / 大石

ゴーストノートが今まで隠し持っていた「爪」のような部分が前面に出ている。そして長年連れ添った「音楽」がふんだんに盛り込まれている。再生と同時に飛び込んでくる新しさの奥に確かな歴史が燃えている。
鴉 / 近野淳一

お互い、長いことやってきましたな。
変わってゆく時代の中で、
変わらない歌声が嬉しい。
信じられる歌だけを聴かせてほしいです。
この先もずっと。
UNCHAIN / Vo.Gt 谷川正憲

ghostnoteっていつも真っ直ぐに心に響く。きっと4人が強い想いで鳴らして歌ってるからだと思う。どんな境遇にいても、この音がきっと背中を押してくれるし、包み込んでくれる。こんな時代だからこそ、この真っ直ぐな歌が、新したくさんの人の心に届きますように。俺は今のghostnoteが1番好きです。
hare-brained unity・HIGH FLUX / 和田大樹

ghostnoteが積み上げてきた歴史で考えると、俺が知っているのはごく最近のことでしかなくて。
でもそのごく最近の中でさえ物凄いスピードで進化し続けているように思う。
真ん中には変わらず大切な宝物をしっかり持ち続けながら。
音源を通して聴いたとき、曲が終わるごとに次はどんな曲がくるんだろうとワクワクする感覚を味わったのは久しぶりで、その都度こっちの期待を越えてくる感覚を味わったのはもっと久しぶりだった。
本気でぶつかっているのがありありとわかる。
「歌うe.p.」シンプルに、俺は抜群に好きです。
BARICANG / Vo.ノホリサチオ

変わり続ける日々の中で、いつも迷っては立ち止まって、時には道を見失って、僕達はいつもそんなことを繰り返しながら生きている。そんな僕らをghostnoteは「stranger」と呼んだ。
そしてそんな僕らstranger達に進むべき道を、誇るべきものを、きっと僕らと同じように何かに迷いながらも「まだ間に合う」と諭してくれる。
僕らの現在進行形の不安も全部包み込んで同化して、「それでも生きて」と叫ぶ大平伸正の声、そしてghostnoteのサウンドに心を打たれた。
積み重ねてきた歴史のあるバンドだからこそ今歌えること、響く言葉が詰め込まれた「stranger」は
雑踏の中、たった1人しかいない君にもしっかりと届くはず。
アバランチ / 千野洋平

力強さの中に温かさ。
温かさの中に力強さ。
生きることを歌にした作品です。
今を繰り返し生き続けなければいけない僕にもあなたにも絶対に日々の力になる、今に必要な、そんな作品です。
ghostnoteのみんな、『歌うe.p.』のお陰で僕も、これからも歌っていけそうです。ありがとう!!
SOUTH BLOW・あおみどり / 碩 真也

ghostnoteの詰め込み4曲来ました!!!
ドラムの切れがエグいのは毎度の事ですが、歌の抜け、アレンジから1曲目→4曲目の流れも素晴らしい。
情報量も隙間もメッセージも、心して聴いて頂きたい。これできっと世界は平和になる!
NUBO / Dr.サブ

「歌うe.p.」を聴いて、もっと歌いたくなった。
ghostnoteに初めて出会った時の、強烈な「歌」のイメージそのものでした。
そろそろガッツリとライブハウスで共に歌いたいです。
NUBO / tommy

9年前、高校生だった僕はセカンドアルバム「素晴らしき世界」をCDが擦り切れるまで聴いていた。なにせ「最終列車」がとてもとても好きだったからである。
柔らかい。それなのに刺さってくる大平さんの声。あの時の情熱がそのまま詰まった今のghostnote。
大人になったこの僕もきっと、あの時と同じように「歌うe.p.」を擦り切れるまで聴くんだろうな。
nicoten / Vo&Gt 宮田航輔

おーちゃんが最近よく言っていた「今のghostnoteを見て欲しい」という言葉の意味が、サウンドから歌声からビシバシ伝わってきた。
常に挑戦し続ける先輩の背中に、僕はいつも勇気をもらってます。
ghostnote先輩、リリースおめでとうございます!大好きです。
PINCH COX / 中村翔太

シンプルに背中を支えてくれるような歌詞世界に前向きになれなくてもどこか安心するような気持ちになりました。
倒れそうになったら支えてくれて、行き過ぎそうになったら引っ張ってくれるような、泥臭くて熱いお兄ちゃんみたいなゴーストノートらしいアルバムになってます!
午前四時、朝焼けにツキ / Vo.Gt 五十嵐一輝

僕の知っているゴーストノートの初期衝動と
さらにその先へ一歩踏み出した未来を提示した決意のEP。
詩も、曲も、何よりバンドアンサンブルが力強い。
今まで好きだった人には勿論、これから出会う人たちにも長く愛される作品だと思います。
発売おめでとう!
e-sound speaker / 大迫章弘

大平さんからコメントの依頼を受けた時は正直驚きました。
自分が書いてもいいものかと。
それでもせっかくお声をかけていただいたので、恐縮ですが書かせていただきます。
まず声に人柄が滲み出ていますね。
優しくて、力強くて、とっても真っ直ぐ。
独り独りってのはどう頑張っても違う人間で、完璧にわかり合うことなんて叶わない。
例え友達でも、カップルでも、夫婦でも。
でもそんな独りと独りが手を取れるような、違っていいんだと一緒に歩いていけるような、そんな独りと独りの間にある、繋ぐ歌。
「歌う」ということは、「繋ぐ」ということかもしれない。
遠くの知らない誰かとでも。
これからどんどん寒くなる季節、温もりのある音楽をありがとうございます。
GOOD ON THE REEL / 千野隆尋

ghostnote!歌うe.p.!
発売おめでとうございます!
変わるもの、変わらないもの、じゃなく
変えるもの、変えないもの、なんだろうね。
自分でちゃんと決めて生きてきた、4人の今の音が鳴ってます。
行こう、この先へ。
市川セカイ

これは僕の歌だ。
僕のための歌だ。
そんな風に思わせてくれるghostnoteの『歌う』。
弱音を吐いたり、悩んだり、慰められたり。
自分だけのために歌ってもらえる特別な歌。
存分に背中押してもらいました。
声を大にして言いたい。
我々と同世代のバンドにこんなにいい歌歌うバンドがここにいるぞ!!!
鶴 / Dr.笠井快樹

はじめて会ったのは10年ほど前。
お互い紆余曲折の年月を過ごしたな。いい時もわるい時も、浮かれた事も死にかけた事も、全部乗り越えてぼくらは未だにバンドを選択している。周りにすっかりと居なくなった同世代のバンドには「まだ行こう、もっと行こう」と声をかけるが、ゴーストノートには必要ない。彼らは「まだ行くし、もっと行く」旅の終点近くで再び交わろう。
片山ブレイカーズ&ザ☆ロケンローパーティ / 片山尚志

闇雲に背中を押すわけではなく、ただただ優しく寄り添うだけでもなく。前を向いているけど、後ろめたさもあって。良いことも悪いことも全部抱えて前に進む。説得力と覚悟、そしてghostnoteの歴史を感じる1枚でした。
icelandblue / 久下淳史

『孤独は誰にだってある 当たり前のまやかし』
この素晴らしい言葉を産み出したghostnoteの歩みに乾杯。産み出された新たな歌は、まやかしの扉を開く音楽という名の鍵だ。
folca / Vo,Gt 山下英将


追加コメントを頂きました。ありがとう!!!


友達のゴーストノートからまっすぐで素敵な音源を贈ってもらいました。

ゆうすけさんの物語を語るようなドラム
しんちゃんのメロディによりそい奏でるベース
りょうちんの好みのギターの音、幾何学模様のようなかっこいいフレーズ
そして、その絶妙に絡まった音にまっすぐ芯のある
おおちゃんの歌

この一つの塊がゴーストノートやと思います。

ライブでも幾度となく救ってくれた彼らの歌
たくさんの人に届きますように

とても素敵な音源をありがとう!
発売おめでとう!

A(c) / VO&G 白江宗司

僕らが自分を信じられない時
自分を投げ出したくなる時
自分と闘い続ける毎日に
この唄がどうにかしてくれますか?

生きてる でもなく
生きてく でもなく

生きて と強く願うようなそんなことばに

やっぱり変わってないなあと、
久しく会ってもない僕がそう思っちゃうくらいには大ちゃんさん(敬称です)の優しさが溢れていてグッときました。

自分を丸ごと信じられる瞬間なんてどれだけあるだろう?
心ごと自分を愛せるそんな瞬間を

変わり続ける日々の中で
変わらずに歌い続けてくれてるバンドです。

偉そうにすみません!!!

BAN’S ENCOUNTER / Vo.Gt.松尾洋平

みんなきっとこう思ってる。
ghostnoteは『歌』のバンドだと。

正しい。渋谷O-Westで聴いた大平さんの歌声は、天使だった。天パの。

魅力がふえるバンド、カッコよさを更新するバンド、僕が思う ghostnote はこれ。技術も想いも、耐え忍んだ歴史によって洗練さを増す。確固たる『歌』のバンドであり、それに甘んじることのない唯一無二の演奏集団。歌うe.pにすべてが詰まってるぜ。

リリースおめでとうございます。
心を込めて、いくっしょ。

ANABANTFULLS / Vo.Gt 安田コウヘイ

今年30歳になった俺は、バンドをやり始めて17年経つけれど、歌い始めてからは30年経つ。
母親から産まれた瞬間、病院の天井を歌った。そうやって人はバンドなんてやらなくても歌を歌ってきた。

『歌うe.p.』を聴いた時に「恥ずかしいなあ。」と思った。
人は当たり前に歌を歌ってきたはずなのに、なんでバンドを組んで歌を歌うってことはこんなに恥ずかしいことなんだろう。

ghostnoteは自分のことを出し惜しみもせずに、自分なりの解釈で、自分のためだけに、誰かに歌っている。
それは恥ずかしいけど、すごく強い。

歌手・THEラブ人間 / 金田康平

ghostnoteのなにが好きかって、やっぱり、ステージ上だろうが、降りてようが、街で会おうが、電車ん中で会おうが、おーちゃんはおーちゃんでいるところなのだ。街でも、電車ん中でも会ったことないけど きっとそうなの。
本当のことしか歌えない人の歌は心のどこまでも響く。
おーちゃんの歌 俺の心に溶けて ちゃんと染み込んでるよ。
生きます。

POETASTER / 高橋 大樹

ghostnote 歌うe.p.発売おめでとうございます。voのおーちゃんと僕はお互いレベルの高い天然パーマ。天パの人に悪い人はいないって信じて生きてきたので、初めておーちゃんに会った時も絶対に良い人だなって思った。そんな人が歌う歌はやっぱりスッと入ってくる。今回聴かせてもらった歌うe.p.も言葉がちゃんと聴こえてくる音楽でした。ライヴハウスに毎日居て、沢山のバンド、沢山の音楽と触れ合ってる人だからこそ感じる想いがギュッと詰め込まれているような気がしました。天然パーマ界をこれからも一緒に盛り上げて行きましょう。

NECOKICKS / Vo TAKUMI

この歌でまた新しい旅に出かけ、新しい出会いがある。
1人でも届けて届けて、そして自分も一歩ずつ進んで。
ghostnoteらしく歌を届け続けて下さい。
その温かさを伝え続けて下さい。

LEGO BIG MORL / 金田健大

歌うe.p.を聴きながらいつもの帰り道、車を走らせる。
普段はただ呆然と時間が過ぎるだけだけの帰り道が、ghostnoteという音で満たされる。

「よし、頑張ろう。」

聴き終わった後、優しく背中を押されていました。
先輩、素晴らしい音源をありがとう。
俺らもまだまだ踏ん張ります。

LILY / Dr.パンチ

落穂拾いをするようにひとつひとつを明るみに向かって拾い続けて行く。gostnote本人と聴いている僕と聴いている誰かを見落とさないでいてくれる「歌うe.p.」。

ハルカミライ / ハシモトマナブ

繊細なのか大雑把なのかよく分からない人、おーちゃん。
例えば僕と同じ場所に遊びに行ったとしても、僕やみんながスルーしてしまうような些細な事にも反応して自分や色々なものに投影してまた曲にしてしまうような人。
でもお皿洗いとかしたら、おーちゃんのが一番汚いと思うw
そんなおーちゃんの愛すべき人柄が詰まった1枚だなと思いました。
3曲目「生きて」素晴らしい大好きヘビロテ。
あと個人的に、おーちゃんの”にょーん”とゴムのようにマイルドに伸びていく高音の声が好き。
ずっと耳に入れてたいなと思う、そう思ったボーカルはCHAGE&ASKAのASKAさん以来。
いつか、おーちゃんと共演してほしいです。ASKAさん僕は待っています。

theBrush / ロンドンタナカ

おおちゃんは会う度に決まって同じことを言う。「まだまだっしょ!続けるっしょ!これからっしょ!」。彼ほどまっすぐにこのメッセージを音楽で届けてくれる人はいないんじゃないかと思います。いい意味で本当に不器用だなと思う(笑)それが誰にも真似できなくて最高に魅力的。まだまだだと思ったよ、続けようと思ったよ、これからだと思ったよ!

ウラニーノ / 山岸賢介

僕の中には、繋いで廻すghostnoteという歯車がある。
誰もが綺麗な油を注いで星の数ほどある歯車を可能な限り無難に廻そうとするけど、ghostnoteは違った。それを思い知る「歌うe.p.」だった。
これまで眼前に広がった景色も、嗅いだ匂いも、繋いだ手も、変わり続ける日々も、総てを咀嚼して楽曲に想いに落とし込んでいた。力尽くでも、片膝つこうが、何があろうが言い訳にはならんと鼓膜から自分をブン殴られた。

もう全然綺麗く無いよ。
でも、僕には心地良い。綺麗なものが綺麗なのでは無くって、どんな色形をしてても、僕が綺麗だと思った物が綺麗なんだと教えてくれた。

この背中があるから、僕も音に塗れて進みたいんだ。

ソウルフード / 前田典昭

 


TOWER RECORDS ONLINE

【リリース情報】
歌うe.p.[流通盤]
発売日:2016.10.12
品番:TRJC-1064
価格:\1,500+税
※特典ライブドキュメント映像ダウンロードコード封入

<収録楽曲>

01.stranger
02.ing
03.生きて
04.僕≒君

trjc_1064jk

ghostnote – 歌うe.p.[流通盤]ライブドキュメンタリー(SPOT)



ghostnote 「歌うツーマン」

12/23 (金)
東京
渋谷 TSUTAYA O-Crest
時間:OPEN18:00 / START18:30
チケット料金(税込):前売 ¥2,500 / 当日 ¥3,000 (ドリンク別 税込み)
出演:ghostnote / +1Band

※プレイガイド発売中
■LAWSON TICKET【L-code:71368】
・電話受付:0570-084-006(要L-code)
・WEB受付:http://l-tike.com ・店頭販売:ローソン「Loppi」にて
■チケットぴあ【P-code:310-606】
・電話受付:0570-02-9999(要P-code)
・WEB受付:http://pia.jp/t ・店頭販売:セブンイレブン・サークルK・サンクス
■e+
・WEB受付:http://eplus.jp//t ・店頭販売:ファミリーマート

お問い合わせ:TSUTAYA O-Crest TEL 03-3770-1095



ghostnote「歌うワンマン」

1/28 (土)
岡山
CRAZYMAMA KINGDOM
時間:OPEN18:00 / START18:30
チケット料金(税込):前売 ¥2,800 / 当日 ¥3,300 (ドリンク別 税込み)
出演:ghostnote

※プレイガイド発売開始 2016/10/15(土) 10:00 ~
■LAWSON TICKET【L-code:61579】
・電話受付:0570-084-006(要L-code)
・WEB受付:http://l-tike.com ・店頭販売:ローソン「Loppi」にて
■チケットぴあ【P-code:310-579】
・電話受付:0570-02-9999(要P-code)
・WEB受付:http://pia.jp/t ・店頭販売:セブンイレブン・サークルK・サンクス
■e+
・WEB受付:http://eplus.jp//t ・店頭販売:ファミリーマート

お問い合わせ:岡山CRAZYMAMA KINGDOM 086-233-9014


■~大平一人旅(Vo.大平弾き語りツアー)

10/6(木)夜 高知X-pt.
10/7(金)夜 愛媛 Bitter Sweez
10/8(土)昼 徳島 万代町第二倉庫アクア・チッタ
10/9(日)昼 新潟県民会館
10/10(月・祝)夜 盛岡クラブチェンジ
10/11(火)夜 仙台HIGHBURY
10/13(木)夜 周南rise
10/14(金)夜 広島 横川Apple Jam
10/15(土)夜 倉敷クッキージャー
10/16(日)13:00 タワーレコードアリオ倉敷(インストア)
10/16(日)夜 岡山 真備Amélie Poulain
10/22(土)昼 千葉 イオンタウンユーカリが丘 西街区1階 さくらの広場
10/22(土)夜 志津Sound Stream sakura
10/22(土)夜 志津炉端焼き 美浜
10/28(金)夜 埼玉みずほ台otonari
10/29(土)夜 柏04
10/30(日)夜 神戸OUMA
10/31(月)夜 南堀江SOCORE FACTORY
11/4(金)夜 西川口ハーツ
11/5(土)夜 新宿SACT!
11/9(水)夜 札幌 円山REVOLVER
11/12(土)昼 高円寺周遊フェス「ボイドリ2016」
11/14(月)夜 岡山 湯郷 鷺湯温泉1階リラクゼーションスペース
11/14(月)夜 岡山 湯郷 ゆのごうボウル トリアス 2Fパーティルーム
11/17(木)夜 和歌山CLUB GATE
11/18(金)夜 大阪 JK高槻
11/19(土)夜 名古屋 夜空と月のピアス
11/20(日)昼 浜松 プレ葉ウォーク浜北

11/27(日)新代田crossing
全国行脚、弾き語りツアー「大平一人旅 ファイナルワンマン」
16:30オープン/17:00スタート
前売 2500円/当日 3000円 (1ドリンク代別途)
出演 大平伸正(ghostnote)
ゲストプレイヤー 星 英二郎(OverTheDogs Key&Cho)